arrows We2の100均フィルムやケース、探してみたけど見つからない…ここ、気になりますよね。
ダイソーやセリア、キャンドゥ、ワッツを回ったのに、専用品がないと「そもそも売ってる?」「まだ早い?」って不安になりがちです。
私はスマリズ運営のNaoです。
この記事では、arrows We2を100均で守りたいあなた向けに、保護フィルムやガラスフィルムの選び方、サイズの見方、代用のコツ、手帳型ケースの現実解まで、迷いが減るようにまとめます。
特に多いのが、iPhone用で代用できるか、同じサイズのケースがあるか、貼り方で失敗しないか…あたりのモヤモヤ。
ここを先に整理しておくと、無駄足も無駄買いも減りますよ。
100均アクセサリって「当たりを引けば最高」なんですが、機種が新しいほど情報が追いつかなくて迷子になりやすいんです。
だからこの記事は、買い物前の不安をほどいて、あなたが最短ルートで“ちゃんと守れる状態”に到達できるように作っています。
arrows We2の100均フィルム・ケース
まずは「フィルム」側の話からいきます。
100均で“専用品”が見つからない前提でも、ちゃんと守る方法はあります。
ポイントは、サイズの見方と、代用の選び方です。
ここを押さえるだけで「買ったのに貼れない」「貼ったけど端が浮く」みたいなストレスがかなり減りますよ。
- 保護フィルムは100均にある?
- フィルムをセリアで探すコツ
- 画面サイズを先に確認
- 保護フィルムのサイズの目安
- フィルム代用はフリーカット
保護フィルムは100均にある?

結論から言うと、100均で見つかる可能性が高いのは汎用タイプです。
arrows We2“専用”と書かれた保護フィルムが常に置いてある、みたいな状況はまだ期待しすぎない方がラクかなと思います。
これはあなたの探し方が悪いというより、100均の在庫ロジックがそうなっている感じです。

100均のスマホアクセサリ売り場って、どうしてもiPhone中心になりやすいんですよね。
理由はシンプルで、同じ形を大量に売れるほうが作る側も店側もラクだから。
Androidは機種が多い分、専用品を置くと在庫が増えて売り場が大変になります。
なのでAndroidは全機種対応やフリーカットが主役になりがちです。
「ある・ない」を判断するコツ
店頭で迷ったときは、まず“専用品”探しを10分以内で切り上げて、汎用品に切り替えるのがおすすめです。
具体的には、以下の順番で探すと迷いが減ります。
- 「arrows We2」と書かれた対応表記があるフィルム
- 「Android汎用」や「6.1〜6.2インチ」あたりのフィルム
- フリーカット(方眼入り)のフィルム
そして「ない!」と感じたときは、専用品を探し続けるより、汎用品で確実に守る方向に切り替えるのがおすすめです。
特に、最初の1枚は“完璧主義”より“確実に守る”が勝ちです。
貼り直しのストレスを減らせます。
私のおすすめ優先度
- フリーカットのPETフィルム(失敗しにくい)
- 大きめの汎用PETフィルム(カット少なめ)
- 汎用ガラスフィルム(浮きや干渉に注意)
なお、フィルムの性能や表記(硬度、指紋防止、ブルーライトカットなど)は商品ごとに差があります。
100均でも十分なものはありますが、当たり外れは正直あります。
なので、最終的な判断は実物のパッケージ表示で確認してくださいね。
注意
フィルムはスマホの操作性にも影響します。
貼ってみて「指が引っかかる」「画面が暗く感じる」など違和感がある場合は、無理に使い続けず別タイプを試すのもアリです。
最終的な判断はあなたの使い方に合わせてくださいね。
フィルムをセリアで探すコツ
100均の中でも、Android系アクセサリはセリアが強い印象です。
ダイソーは店舗数が多い反面、売り場がiPhone寄りで、Androidは汎用品中心になりやすいです。
だから最初の一手はセリアにして、ダメならダイソーのフリーカットで回収、が無駄足が減ります。

ここで大事なのは「どの棚を見るか」。
探すときのコツは「arrows」コーナーを探すより、Android汎用コーナーを見に行くことです。
パッケージ表記はだいたい次のどれかです。
- 6.1インチ前後対応
- 6.2インチ以上対応(大判)
- フリーカット(方眼入り)
セリアでの“見落としポイント”
セリアの売り場って、フィルムが「素材別」「用途別」に分かれている店舗が多いです。
なので「ガラスフィルム棚」だけ見て帰ると、フリーカットが別の場所にあることがあります。
例えばこんな分け方が多いです。
- ガラスフィルム(硬い、貼りやすい系)
- PETフィルム(薄い、フリーカット含む)
- のぞき見防止や反射防止などの機能系
セリアで見つからない日でも、入荷タイミングで急に出会えることがあります。
売り場は回転が早いので、同じ店でも週が変わるとラインナップが変わることも珍しくないです。
店員さんに「スマホ保護フィルムの新商品入荷日ってありますか?」と軽く聞くと、ヒントがもらえることもありますよ。
「100均にあるか」を最短で確かめる動き方
私がやる“最短ルート”はこれです。
まずセリアで「Android汎用フィルム」と「フリーカット」を探す。
見つからなければ、そのままダイソーでフリーカットを買う。
これで、少なくとも画面保護は今日中に完了できます。
専用品を粘って何店舗も回るより、時間とストレスがかなり減ります。
画面サイズを先に確認
フィルムで失敗しがちなのが、「6.1インチだから何でも合うでしょ」と思って買うパターンです。
インチは対角の目安なので、縦横比や上の切り欠き形状が違うと、同じ6.1インチでもズレます。
ここ、地味に落とし穴なんですよ。
チェックするのは、ざっくりでいいので次の3つです。
- 表示部分の縦横(ベゼルの内側)
- 上部の形(水滴型・パンチホールなど)
- センサー位置(近接・明るさ)
「画面の形」が合わないと何が起きる?
iPhone用のガラスフィルムを当てたくなる気持ちは分かります。
サイズが近いと「いけそう」に見えるんですよね。
でも形が合わないと、見た目が崩れるだけじゃなく、実用面でも困ることがあります。
例えば、上部の切り欠きがズレると、通知バーの見た目が不自然になりますし、センサー位置が覆われると通話中の画面消灯がうまく動かないケースもあります。
さらに、最近のスマホは画面端がゆるくカーブしていることが多くて、ガラスフィルムだと端が浮くことがあります。
これ、貼った直後は大丈夫でも、ポケット出し入れを繰り返すうちに端からホコリが入って浮きやすくなるんですよ。
だから「画面サイズ」って、ただの数字じゃなくて、画面の“形状込み”で考えるのが大事です。

買う前にやると失敗が減ること
- フィルムのパッケージ裏で「対応機種」か「対応寸法」を見る
- 上部の切り欠きが合うか、商品画像でイメージする
- ガラスなら「端まで覆う」系か「平面だけ」系かを見極める
「6.1インチ」でも合わない理由を一言でいうと
同じ6.1インチでも、縦長か幅広か、切り欠きの形、ベゼルの太さが違うので、実寸がズレます。
インチは“画面の大きさ感”で、フィルムの“形”は別物、って覚えておくと買い物がラクになります。
保護フィルムのサイズの目安
ここは大事なので先に言います。
以下はあくまで一般的な目安です。
製造誤差や個体差、フィルムの縁処理で変わるので、最終的にはあなたの端末と購入予定フィルムの実寸で合わせてください。
特にフリーカットをするなら、最初は“攻めすぎない”ほうが成功しやすいです。
フリーカットの目安サイズ

カットするなら、まずは「幅68mm × 高さ148mm」あたりから合わせるのが無難です。
端まで攻めるより、少し小さめにして浮きにくさ優先が失敗しにくいです。
角は直角にしないで、ハサミでゆるく丸めるのがコツ。
直角だと、そこからめくれやすいです。
角丸は「半径3〜4mm」くらいのイメージでOK。
完璧に測らなくても、丸めるだけで耐久性が上がります。
素材で「適正サイズ感」が変わる話
サイズの考え方って、実は素材でも変わります。
PETは柔らかいので、多少のズレを吸収しやすい。
一方ガラスは硬いので、端のカーブに当たると浮きやすいです。
なので、ガラスを選ぶ場合は“画面より一回り小さい”設計が多いです。
これを知らないと「小さすぎる!」ってなりがちなんですが、浮き対策としてそうなってることもあります。
素材別のざっくり適性(目安)
| 素材 | 特徴 | 100均での入手 | サイズ選びのコツ |
|---|---|---|---|
| PET | 薄くて柔らかい | 高い | 端は少し余裕、角丸が効く |
| 強化ガラス | 硬くて傷に強い | 中〜低 | 端の浮きを避ける小さめ設計が多い |
| TPU系 | 柔軟で追従 | 低い | 見つかれば相性良いが在庫が少ない |
注意
正確な画面サイズや端末寸法は、公式サイトで必ず確認してください。
この記事の数値は「作業の目安」として使ってくださいね。出典:FCNT「arrows We2 F-52E:スペック」
フィルム代用はフリーカット
専用品が見つからない時点で、私がいちばんおすすめするのがフリーカットのPETフィルムです。
理由はシンプルで、サイズを合わせられるし、ガラスみたいに浮きやすくないから。
しかも、貼り直しや微調整もしやすいので、初心者ほど向いてると思います。
フリーカットの手順
- 画面の“表示部分”をざっくり測る
- 方眼入りのフリーカットを選ぶ
- ハサミでカットし、角を丸める
- 貼る前にホコリを徹底除去
「表示部分」を測るときの考え方
ここで測るのは、筐体の外側ではなく“光って表示される範囲”です。
ベゼル(額縁)まで覆いたくなるんですが、端のカーブや段差で浮きやすいので、最初は表示部分に寄せるのが無難です。
端まで完璧に覆うのは、100均のフリーカットだと難易度が上がるので、まずは「浮かない」「剥がれない」を優先しましょう。
貼り方で失敗しないコツ
気泡の大半はホコリが原因です。
貼る直前に画面を拭いて、明るい場所で斜めから見てホコリが残ってないか確認すると成功率が上がります。
焦って一発で貼らず、端からゆっくりでOKです。
もう1つのコツは、貼る環境。
空気中のホコリが舞いやすい部屋だと難易度が上がります。
できれば、加湿されている部屋(冬なら加湿器を回すとか)で作業すると、ホコリが落ち着いて貼りやすいですよ。
私がやってる“失敗しにくい”流れ
- テーブルを拭いて、作業面のホコリを先に消す
- スマホ画面を拭いたあと、ライトで斜め確認
- フィルムの位置決めをしてから、ゆっくり貼る
- 気泡は外へ押し出す(ホコリ気泡は無理に潰さない)
フリーカットの考え方は他機種でも通じます。
もう少し丁寧に読みたいなら、スマリズ内の解説も参考になります。
100均フィルムの選び方と注意点の解説(moto g24例)
arrows We2用の100均フィルム・ケース選び
次は「ケース」側です。
100均ケースは選び方を間違えると、落下だけじゃなく操作性も落ちます。
ここは合う・合わないがハッキリ出るので、ポイントを押さえていきましょう。
結論としては「専用TPUが見つかれば最高、なければ汎用手帳型で現実解」が基本線です。
- 100均ケースはL手帳型
- ケースが同じサイズは要注意
- ケース選びで指紋注意
- arrows We用は非互換
- まとめ:arrows We2の100均フィルム・ケース
100均ケースはL手帳型

arrows We2のケースを100均で探すなら、現実的には全機種対応の手帳型が本命です。
粘着シートで固定して、カメラを使うときにスライドさせるタイプですね。
ハードケース(カチッとした専用シェル)を100均で狙うと、見つかる確率が一気に落ちます。

L手帳型が現実的な理由
arrows We2は縦がそこそこあるので、100均の汎用手帳型だとMサイズがギリギリなことがあります。
サイズ選びは、パッケージ裏の「対応寸法」を見て、高さ155mm前後が入るものを選ぶのがコツ。
Mサイズがキツいこともあるので、迷ったらLサイズ寄りのほうが入りやすいです。
手帳型を選ぶチェック
- 対応サイズに余裕がある(高さと幅)
- 厚みも収まる表記がある
- カメラがスライドで使える構造
粘着タイプの注意点(意外と大事)
ただし粘着タイプは、背面の素材や使用環境で付き方が変わります。
貼り付きが不安なら、まずは軽く仮当てして相性を見てください。
あと、arrows系は“洗えるスマホ”の文脈があるので、水場で使う人ほど、粘着の劣化や隙間の水残りには気をつけたいところです。
「手帳型にしたら安心」と思いきや、ケースの内側に水分や汚れが入り込むと、かえってベタつきやニオイが気になることもあります。
だから水回りでよく使うなら、手帳型は“定期的に外して乾かす”運用を前提にするのがおすすめです。
注意
粘着シートは貼り直し回数が増えるほど粘着が落ちやすいです。
位置決めは慎重に、貼る前にケース内側のホコリも拭いておくと安定します。
ケースが同じサイズは要注意
「同じサイズっぽいから入るはず」で買うのは、いちばん危ないです。
スマホケースはミリ単位で作られているので、少しの差でカメラ穴やボタンがズレます。
特にarrows We2みたいに、側面ボタンやカメラ周りが“ぴったり設計”される機種は、流用でストレスが出やすいです。
注意したいのが、iPhoneや別Androidのハードケースを流用するパターン。
入ったとしても、穴が合わずに撮影がしにくかったり、側面が押しにくかったりします。
最悪、無理に押し込んで本体に傷が付くこともあるので、私はおすすめしません。
よくある失敗
- カメラ穴が被って写真が白くなる
- サイドボタンが押しにくくなる
- 充電口が狭くてケーブルが刺さらない
「同じサイズ」の落とし穴は“穴位置”
サイズが近いと「入る」だけは成立しがちなんですよ。
でもスマホって、充電口・スピーカー・マイク・カメラ・指紋センサー…全部が“使う場所”です。
ここがズレると、落下耐性より先に日常ストレスが爆増します。
だから私は、流用するならハードケースではなく、手帳型みたいな“位置ズレを吸収できる構造”に寄せるのが現実的だと思います。
どうしても流用したいなら最低限のチェック
どうしても「いま手元にあるケースでしのぎたい」場合は、以下だけはチェックしておくと事故が減ります。
- カメラ部分が完全に空いている(被らない)
- 電源ボタンが押せる(指紋認証が死なない)
- 充電ケーブルが刺さる(口が狭すぎない)
この条件を満たさないなら、無理に流用するより、100均の手帳型か、ネットで安い専用ケースを買うほうが結果的に安いことも多いです。
ケース選びで指紋注意
arrows We2は、側面の電源ボタンに指紋認証が付いているタイプが多いです。
ここが100均の汎用ケースと相性問題になりやすいポイント。
見た目やサイズが合っても、指紋が通らないと毎回パスコード入力になって地味にしんどいんですよね。

四隅や側面をガッチリ覆うタイプだと、電源ボタン周りが厚くなって、指紋が読み取りにくくなることがあります。
だから汎用を選ぶなら、側面のボタン周りが大きく開いている構造を優先してください。
手帳型なら側面が空きやすいので、この点は比較的ラクです。
「指紋が通りにくい」症状の見分け方
装着してすぐは気づきにくいんですが、指紋センサー周りがケースで囲まれると、指が深く入りづらくなって認証が不安定になります。
特に冬の乾燥や手荒れで指紋が薄くなる時期は、ケースの縁があるだけで失敗率が上がることも。
もし「ケースを付けたら認証が不安定になったかも」と感じたら、まずはケースを少しずらしてみる(手帳型なら位置を調整)か、ボタン周りが薄いタイプに替えるのが解決の近道です。
リングバンパー系を使うなら
セリアなどで見かけるシリコンリングバンパーは、伸びるのでサイズ的にはいけることもあります。
ただ、画面端にシリコンがかかって操作を邪魔する場合があるので、装着後にスワイプ操作がしやすいかチェックしてから常用がおすすめです。
あと、リングバンパーは“落下を完全に防ぐ”というより“角の衝撃をやわらげる”寄りです。
通勤中に落としがち、子どもに触られる、みたいな人は、リングバンパー単体より、手帳型か専用ケースのほうが安心かなと思います。
arrows We用は非互換
これは声を大にして言いたいんですが、arrows Weとarrows We2は別物です。
シリーズ名が似ているので間違いやすいですが、ケースやフィルムは流用しないほうが安全です。
100均の棚って、パッケージがざっくりしてたり、店員さんも全機種を把握していなかったりするので、ここは自衛が大事です。

「arrows We用って書いてあるけど、まあ入るでしょ」と買ってしまうと、ケースが突っ張って変形したり、最悪スマホが落ちやすくなったりします。
フィルム側も同じで、画面が大きくなっていると、貼っても上下左右に隙間が出て“守れてる感”が一気に下がります。
ざっくり比較(目安)
| 項目 | arrows We | arrows we2 | 影響 |
|---|---|---|---|
| 高さ | 小さめ | 大きめ | ケースが入らない/突っ張る |
| 画面 | 小さめ | 6.1インチ前後 | フィルムが足りない |
| 穴位置 | 別配置 | 別配置 | カメラ/ボタンがズレる |
買い間違いを防ぐチェックポイント
- パッケージに「arrows We2」表記があるか
- 表記がないなら「対応寸法」が入るか
- カメラ穴の位置が合いそうか(画像で確認)
ここは110円でも痛い出費になりがちなので、パッケージの対応機種にarrows We2の表記があるか、もしくは対応寸法が合っているかを必ず確認してください。
自信がなければ、無理に賭けに出ず、汎用手帳型に寄せるのが安全策です。
まとめ:arrows We2の100均フィルム・ケース
最後にまとめです。
arrows We2の100均フィルムとケースは、専用品が常に見つかるとは限りません。
でも、やり方を決めておけば十分に守れます。
むしろ「専用品がない=詰み」じゃなくて、汎用品をどう使うかが勝負です。
私のおすすめルート

- フィルムはフリーカットPETで確実に合わせる
- 探す店はセリア優先、ダイソーは汎用品回収
- ケースは全機種対応の手帳型Lサイズ寄りが現実解
- 同じサイズっぽい流用とarrows We用は避ける
結局、何を買えばいい?の最短回答
「今日中に守りたい」なら、フィルムはフリーカット、ケースは汎用手帳型。
これが一番ブレません。
逆に「見た目もこだわりたい」「ピッタリがいい」なら、100均で粘るより、ネットで数百円〜の専用ケースを買うほうが時間も無駄が少ないことが多いです。
注意
数値や適合は製品ごとに差が出ます。
正確な情報は公式サイトや製品パッケージをご確認ください。
貼り付けや装着は自己責任になりますので、不安がある場合は家電量販店などのスタッフに相談するのもおすすめです。
ケース側の考え方も、他機種の100均運用と共通点が多いです。
もう少し広い視点で選び方を知りたいなら、スマリズ内の解説もどうぞ。

